

KRYNAブランドへのこだわり
オーディオ装置はただの音楽を流す「道具」です。
だからKRYNAのオーディオづくりは、「道具」としての価値を高める事を最重要に考えます。
例えばKRYNAのアンプには真空管が使われています。
それは、増幅素子の道具として真空管が最も優れた適正を持っているからです。
音楽づくりには感性が大切です。
でも音づくりは感性で行なうものではありません。そこには“理論”が存在します。
電圧のとり方や設置の仕方も、全て論理パターンがあります。
論理パターンを無視したオーディオは、道具として不完全です。
音は三次元でなくてはならない
音は軽くなくてはいけない
音は静かでなくてはいけない
会社概要
| 商 号 | KRYNA株式会社(クライナかぶしきがいしゃ) |
| 代表取締役 | 伊奈 龍慶(いな りゅうけい) |
| 本社所在地 | 東京都町田市金森1156-1 TEL 042-788-5577 FAX 042-788-5177 |
| 設 立 | 1980年5月21日 |
| 従業員 | 5名 |
| 業務内容 | オーディオアンプ、スピーカーの製造、販売 |
沿 革
| 1978年06月 | サウンドミネ 創業 |
| 1980年05月 | サウンドミネ株式会社 設立 |
| 1985年05月 | KRYPTON真空管アンプ MH-25GC、ML-33発売 |
| 1989年05月 | KRYPTONスピーカーシステム HAD-35発売 |
| 2002年10月 | KRYPTON真空管アンプ Levy9シリーズ発売 |
| 2005年11月 | KRYPTON株式会社へ社名変更 |
| 2005年05月 | KRYPTON Professionalシリーズ 発売 |
| 2007年02月 | 社名をKRYNA & PLUTON株式会社に変更 |
| 2011年09月 | 社名をKRYNA株式会社に変更 |